地区後援会活発に活動
バス旅行など実施

 河野代議士の復帰に活気づく各地区の後援会・党支部は年次総会や統一地方選への取り組みなど活発に会合を開いています。
 党箱根町支部(勝俣義満支部長)は12月6日、組織整備に伴う地区毎の新役員を選出しました。
 バス旅行では10月30日に開成町連合支部(小野芳夫支部長)が昇仙峡へハイキング、三十一には上府中後援会(玉木章会長)が皇居など、12月5日には豊川地区(成田・植村定男会長、飯泉・夏目泰会長、桑原・村山忠男会長)が伊豆修善寺方面に出かけたほか、12月12日には中井町連合支部(野地耕一支部長、根岸操婦人部長)が相田みつお美術館とアニメ映画『千と千尋の神隠し』の舞台のモデルとなった目黒・雅叙園を訪ねました。
 そのほか10月14日には松田町の党支部(鍵和田金吾支部長)、後援会(片岡保会長)、リバティー(長谷川絹枝会長)が酒匂川三角土手でバーベキュー大会を開き、若手では足柄上郡の若手で組織するあしがら大勇会(鍵和田茂会長)が10月20日、開成町みずべ公園でソフトボール大会を開催しました。