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横田先生の自宅で
自宅でアイリッシュセッターのジオ(5歳・写真左)とワイヤーヘアードのミニチュアダックスフントのジェイジェイ(3歳・写真右)の2匹の男の子を飼っています。
やはりここで小児科を開業していた父も犬が大変好きだったので、私も小さいころからボクサー、セントバーナードなど色々な犬の散歩係をやってきました。
10年前に社会保険中央病院の小児科部長をやめて開業し、今の病院と自宅を建ててから私自身が飼い始めたわけですが、一緒にいれば可愛いくなるし、お互いの心の交流は子育てと同じです。
ジオは「東京南アイリッシュセッタークラブ」の先輩に飼い方を相談しているうちに、ジャパンケンネルクラブのショーへの出場を勧められ、彼自身の遺伝的特性、ショーで手綱を引くハンドラーさんにも恵まれいくつかの大会で賞を取り「チャンピオン」の称号を得ました。また、その後も勝利を重ね、あと一勝で「インターナショナルチャンピオン」です。
河野先生とは、以前受けておられた肝臓治療の小田原での定期的な注射を担当させていただいたご縁です。以前チャウチャウを飼っておられたと伺いましたが、お元気になられましたので、また愛犬家仲間になっていただけると嬉しいです。
また、私は小田原市教育委員会の仕事のお手伝いもしており、子どもたちの発達支援の問題などでもお力を貸していただければと思っています。(談)
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