室伏・末続選手も応援に
秦野から「駆けつけます」



 8月にパリで行われた世界陸上選手権の200メートル走で銀メダル獲得の快挙を遂げた末続慎吾選手、大会直前の負傷にもかかわらず銅メダルを獲得したハンマー投げの室伏広治選手の二人が河野代議士の応援に駆けつけました。
 9月24日、東京プリンスホテルで開催された「河野洋平と政治を語る集い」での一コマで、室伏選手が河野代議士(日本陸連会長)のパリでの応援に謝辞を述べたのに続き、末続選手は「僕は秦野に住んでいるので、いざというときは走って応援に伺います」と来場者を笑わせました。