太郎代議士が本会議場演壇に


憲政史上初の親子登壇(7月26日)


 河野太郎代議士が7月26日の衆院本会議で初めて本会議場の演壇に立ち、小泉首相の英国でのサミット出席報告に対して質問しました。太郎代議士は原稿を持たずに「サミットに常設事務局を」「環境や軍縮問題ではアメリカに率直な物言いを」と持論を展開。本会議場でもクールビズ実施へ「議長の英断を」と振り返った時には「オヤジの顔がすぐ目の前でビックリした」とのことです。