川上けんじ県議の新春の集いで講演


川上けんじ県議と

 河野洋平衆議院議長は1月22日、南足柄市文化会館で開催された川上けんじ県会議員の新春の集いに講師として招かれ、1時間あまりにわたり講演しました。
 河野議長は講演の中で戦後の日本政治と自らの来し方を振り返り「改革は痛みを伴うというが、特に肝臓移植手術を受けて以来、政治は弱い立場の人のために働かなければならないという思いが強い」と語りました。